- 1月明かり1人で歩く
- 2言いたいことも 言えないままで
- 3ホントの気持ち ホントの感情
- 4も知らないまま 時計は進む
- 5
- 6貴方の優しさが遠くで
- 7
- 8ありふれた日常に
- 9君が居たから
- 10何も無い僕もここまで歩けたの
- 11あやふやな 言葉が 夜に舞う
- 12変わらない温度を思い出す
- 13
- 14覚えてる君のその不器用なとこも
- 15つらいってさ言わずに静かに泣いてるのも
- 16あやふやなこの感情 愛しさも
- 17夢の中 いつか 綺麗な記憶になる
- 18
- 19嗚呼 いつしか何もかもが人生
- 20君の色に染まってく題名
- 21これ以上何も求めないよ
- 22変わらぬままで
- 23
- 24だけど時計の針は残酷でさ
- 25世界は僕を急かし続けてる
- 26いやそう言うとこが弱いのかな
- 27って思う度に
- 28
- 29君をただ 抱きしめていた
- 30
- 31ありふれた日常に
- 32君が居たから
- 33何も無い僕もここまで歩けたの
- 34あやふやな 言葉が 夜に舞う
- 35変わらない温度を思い出す
- 36
- 37覚えてる君のその不器用なとこも
- 38つらいってさ言わずに静かに泣いてるのも
- 39あやふやなこの感情 愛しさも
- 40夢の中 いつか 綺麗な記憶になる
- 41
- 42いつか遠くで君の声が
- 43そこにあるって思えたんだ
- 44温もりを満たしてくれたの
- 45本当だったよ
- 46
- 47答えのない夜にさ
- 48また問いかけてしまう こうやって
- 49君は綺麗だよそのままで笑っていてよ